アスパルテーム : 完結偏     (フィトケミカル最強説)

遅くなりましたが、本日で最後になる「アスパルテーム」の完結偏です。

以前の記事は下からご覧ください。

  http://ameblo.jp/kenkoubijin-daisakusen/entry-11522288221.html

  
  http://ameblo.jp/kenkoubijin-daisakusen/entry-11522893206.html

  http://ameblo.jp/kenkoubijin-daisakusen/entry-11523584888.html

  http://ameblo.jp/kenkoubijin-daisakusen/entry-11524187886.html

数々の謎が出てきています。

本日もさらに謎が出てきますので、ココロの準備を。

いつもお世話になっている、、THINKER
から一部引用させて頂きます。

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-

さて、このアスパルテーム論争について調べていてわかったことですが、フッ素と同様に科学者の意見が、真っ二つに分かれているということです。

これが、アスパルテームについて疑問を持つ一般の消費者を混乱させています。

世界中の政府機関と製造企業は、その安全性を保証しています。
その一方で、反対のことを述べる独立した個人の科学者たちがいます。
本来、科学というものは、しっかりとした基盤の上に成り立つものであり、真実を探したら答えは一つのはずです。
それが、このように立派に博士号まで取得した科学者が対立している背景には一体何があるのでしょう。
科学者であれば、真実を述べるべきです。
いったいどちらが真実を述べ、どちらが嘘をついているのでしょう。

ここにひとつの面白い調査があります。

米・ノースイースタン・オハイオ医科大学のラルフ・G・ウォルトン医学博士(精神分析医)がアスパルテームをめぐる論文のすべてを検証しました。

そのうち、アスパルテーム製造企業から研究費を出資された研究機関の74論文すべてが、「アスパルテームは安全である」と結論しているのに対し、その他の独立研究機関の90論文のうち83論文が「アスパルテームは脳腫瘍などの致命的な健康被害をもたらす危険性がある」と結論しています。
また、「安全であると」結論した独立機関7つの研究のうち6つはFDAによって行われたもので、これらの実験に関わった多くのFDAの職員は、実験の直後にアスパルテーム製造企業に職を得ています。
これは、政治と企業の癒着-“天下り”以外の何物でもありません。

私達の多くは、一般人であり、実際に一つ一つの実験に立ち会うことはできませんから、真実については、推測するしかありません。

しかし、どちらの言っていることに信ぴょう性があるかは判断できます。ここで、考えてみたいのは、どちらが真実を述べている可能性が高いかです。
アスパルテームの製造企業から研究費を出してもらっている研究機関の調査結果と、独立機関の調査結果。
答えは明白のような気がします。

(中略)

さらに怪しいことがあります。それは前述したようにアスパルテームはサール薬品で、「研究者が胃潰瘍の薬を開発中に偶然発見した」ことになっていますが、別の史実があります。

それは、過去にこの物質が、ペンタゴン(アメリカ国防省)内で生物化学兵器用物質の候補としてリストアップされていたことです。

戦 争用の化学兵器と人工甘味料の関わりは、何もアスパルテームに限ったことではありません。現在は日本でも幼児の死亡事故などで使用が禁止されたズルチンも ナチスの科学者が化学薬品の製造中に発見したものですし、最新の人工甘味料ネオテーム(砂糖の1万倍の甘みをもつ)もアメリカ軍の基地で爆薬を製造中にで きたものだという話もあるからです。

真相はわかりませんが、はじめから甘味料を製造する目的でできたものではないことは、確かなようです。というのもこのアスパルテームを開発したサール薬品も元は戦時中に軍のために化学薬品などを供給していた会社で食品会社ではないからです。

どんな理由があれ、人を殺傷する“戦争”という行為に加担してきた企業が訴える「安全性」とは何でしょう。
あなたは信用することができますか。

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-引用終わり

以上となります。

アメリカという国が怖いのではなく、人間って怖いですね。

お金や地位、優位性を提示されると、悪いと分かっていてもそっちに流されてしまう生き物なんです。

現在、日本で認可されている添加物は約350種です。

調べれば、その中にもとても信じがたい物語が隠されているのではないのかと、思ってしまうものです。

日本が認可したくなくても、対アメリカとの関係等で認可せざるを得なかった添加物等もあるのではないでしょうか?

現代は、確かに技術も発達し、美味しいものも出回っています。

果たしてそれが身体に良いものかは、判断して食べていきたいものです。

何も考えなければ、身体は洗脳されてしまい、一部の人間の操り人形となることでしょう。

あなたは、どの道を選びますか?

本日もお付き合いありがとうございます。

 → アスパルテームを最初から読む

ココロ美人メルマガ

あなたも1日10円の自己投資で

健康美人になりませんか?

Leave a Comment